スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の口コミレビュー

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スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の口コミレビュー

 

 

2014年2月28日

 

スズキ株式会社は、軽量・コンパクトで扱いやすい新型スクーター「バーグマン200」を2月28日に発売。

 

  • 軽量・コンパクトで扱いやすい車体。
  • 力強い加速と滑らかな走行を実現する200ccの水冷エンジンを搭載。
  • 平均燃費計や燃費の良い走行状況の目安となるエコ・ドライブ・インジケーターを装備した多機能メーターの採用。
  • 足つき性の良いフロアボード形状と低いシート高。
  • 大容量のシート下収納。
  • 通勤・通学からプライベートまで様々な用途での使い勝手を高め、快適性と機能性を追求。
  • 年間目標販売台数 2,000台。
  • 製造事業者は、タイスズキモーター社(タイ)。

 

 

車種

スズキ バーグマン200

発売

2014年2月

型式

JBK-CH41A

全長

2055mm

全幅

740mm

全高

1355mm

ホイールベース

1465mm

シート高

735mm

最低地上高

130mm

総重量

161kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

サスペンション形式(後)

ユニットスイング

キャスター角

27°

トレール(mm)

93

ブレーキ形式(前)

ディスク

ブレーキ形式(後)

ディスク

タイヤサイズ(前)

110/90-13 M/C 55P

タイヤサイズ(後)

130/70-12 56L

エンジン種類

水冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒

総排気量

199cc

圧縮比

11

ボア

69mm

最高出力(kW/rpm)

14(19PS)/8000

最大トルク(N・m/rpm)

17(1.7kgf・m)/6000

始動方式

セル

点火方式

フルトランジスタ

クラッチ形式

乾式自動遠心

変速機形式

Vベルト自動無段変速

燃料供給方式

インジェクション

潤滑方式

圧送

燃料タンク容量

10.0L

燃料消費率(km/L)

41(60km/h)・30.1(WMTCモード)

カラー/メーカー小売価格

\509,250 ブリリアントホワイト \509,250 クールシルバー \509,250 マットフィブロイングレーメタリック \509,250 マットブラックメタリックNo.2

 

 

デザイン

大型スクーター「スカイウェイブ」シリーズに共通する独立2灯型ヘッドライトおよびテールランプを採用した上品でスポーティーなデザイン。

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のデザインの口コミ

     

  • サイドスタンドで止めてるバーグマンは、低くてカッコいい。
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  • LEDテールやLEDポジションを使わないオーソドックスなデザインだから改造する楽しみがある。
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  • リヤビューは、現行スクーターの中で一番美しいと思ってる。でもフロントの片目はやっぱり駄目だね。球切れにしか見えない。
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  • バーグマンは、少し古臭い感じのデザインだけどなぜかかわいく見えてしまう。バーグマンって名前もいいよね。
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  • 俺には、どこがかっこいいのか理解できない。
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  • 鳥類のイメージで作ってるのかな。フロントもリアもイーグルに見える。
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  • バーグマンのスタイルは、いまいちだな。
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  • 全体的なデザインとサイズが良いと思う。このデザインで今より少しでも車体がでかくも小さくてもバランスが壊れる気がする。 本当に絶妙なデザインだと思う。
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  • バーグマンのプリケツがいいね。全体的なデザインも変にカッコつけてるわけでもなく、ダサいわけでもない。若い子が好む感じでは、ないような気がするけど俺は好きだな。
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  • バーグマンのお尻が魅力的だからリアボックスを付けるのを止めた。
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  • バーグマンのあの独特なハンドル周りの「W」や顔が好き。
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  • リード125から乗り換えたからデザインは、気にならない。特にかっこいいとは思わないけど地味でいいんじゃない。
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  • 自分のバーグマン200は、濃いグレーだから目立たないけどヘッドライトの上の眉毛が嫌。
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  • バイクに興味がない友達に顔がイモトみたいと言われた。ライトの上のV字形が太いまゆげに見えるみたい。
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  • バーグマン200のデザインは、女性受けがかなり悪い。
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  • スズキの良い所は、実用重視のデザイン。デザインがコンサバなのにパワーユニットがバリバリなとこがスズキらしい。
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  • 俺は、このおっさんぽさが気に入ってる。
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エンジン

力強い加速と滑らかな走行を実現する、最高出力14kWの200cc水冷4サイクルSOHC4バルブ単気筒エンジン。低速から高速まで力強いパワーをスムーズに発揮。タンデム乗車時でも十分なパフォーマンスを得られる。

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のエンジンの口コミ

  • 片道30kmの通勤で乗ってるけどバイパスを通るから前の原二より走りが楽。
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  • 40km/h以下は、ディーゼルみたいにうるさいのに60〜100km/hは、全く違ってスケートリンクを滑ってるみたいに滑らかに走る。
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  • スクーターオールカタログ(2014-2015版)

    バーグマンの60kmまでの加速は約4.9秒

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  • 全開加速でタイム計測。77Kg、直線平坦路、追い風2mくらい。3回計測しての平均値。

    0-80km/hが8秒22
    0-100km/hが12秒92

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  • 自分のL4は控えめでも0-100km/hが12秒かからない。スマホ測定でも12秒ちょい。
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  • 俺のバーグマン(L4)は、0-100km/hで11秒台。
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  • バーグマンは、200ccのスクーターにしては、頑張らせてる分だけ少し速いかな?という程度でMTの250シングルにも置いてかれるよ。
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  • 本当に80km/hくらいから無振動になる。
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  • 専用道での巡航、加速性能は、PCX150やマジェスティSと段違い。120km/hまで普通に出るから遅い車を追い越すのも楽だし、急に前が開いても焦らなくて済む。でも110km/hぐらいから頭が風圧で揺らされるから俺には、100km/h巡航が限界かも。
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  • 100km巡航でもエンジンが頑張ってる感じがしないし120kmまではあっという間に加速する。120からは、ジワジワの加速になる。
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  • 100km/h巡航も普通にいけるけど頑張ってる感と快適さが犠牲になるから90km/hくらいで走るのがちょうどいいね。少しだけフルスロットルやってみたけどレッド手前で130km/hでかなりエンジンが頑張ってる感があって壊れそうでやめた。
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  • 80km/hまでの加速は、すばらしい。
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  • 80km/h超えたくらいからのモーターはまだまだいけますよって音が気持ちいい。
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  • 車が少ない一般道を7〜80km/hで走ってる時が一番気持ちいい。
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  • 巡航してる時の回転数は、大体60km/hで5000、70km/hで5500、80km/hで6000 くらい。
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  • 60km/h巡行だと平地で5300回転前後。体重とかでも変わるけど。
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  • 高速道路を110km/hで巡行して、エコマークが点灯。そこから追い越しするために130km/hまで加速がスムーズ。200ccでこれだけ走れば文句ない。
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  • 高速道路で追い越し車線にレーン移動して100km/hから130km/hまで加速した動画。

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  • 100km/h巡航も安定してるし買ってよかった。
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  • 100km/hまでは余裕。100km/h超えると頑張ってる感が出る。
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  • バーグマン200は、クラッチミートが高過ぎるだけだから低速だと常に高回転+半クラで走ってる状態。乗りづらいわけではないのだがうるさいね。
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  • バーグマンは、停滞でのノロノロ運転の時は、扱いにくいね。でも アクセル回して速度が出たら一気に快適になる。
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  • 高回転にセッティングしてるからトルクがないのはしょうがない。振動もあるけど我慢できない程じゃないからね。
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  • バーグマンは爆音マフラーのバイクとは違ううるささがあるね。でも乗ってて楽しいスクーターだよ。
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  • アイドリング振動は、どこかにアップされてた動画でサイドミラーがプルプル震えてるのがあったけど俺の納車したばかりのバーグマンでもあんな感じだった。
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  • 振動は停止してる時だけ走行中は気にならない。
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  • 停止してる時の手ぶれ振動は、原付から乗り換えた俺にとっては、あまり気にならないレベルだった。
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  • 振動がひどいというインプレが多いけど、気にならないレベルだった
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  • L4の新車だけど停車中に結構ハンドルに振動がくるね。以前、ハーレーに乗ってたけどその時のこと思い出した。バーグマンより数倍揺れてたけど。
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  • 前、ビックツインに乗ってたから停止時の振動でも全く気にならない。これくらいの振動が気になる人は、原二や中排マルチ程度しか乗った事が無い人でしょ。
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  • どの雑誌のインプレを見てもアイドリング振動がデカイと書かれている。他の総合スペックがいいだけにここは改善してほしいな。
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  • グローブしてたらあまり振動は気にならない。
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  • バーグマンに試乗した時は、この振動でビビってたけど1年半乗ってたら慣れた。
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  • ワイルドで振動があるバーグマンはかつてのスバルみたいでいいね。
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  • 慣らしで走行距離500kmくらいになったらエンジンの当たりも出てきて、1000km超すとアイドリング振動も若干マイルドになってくる。
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  • 16年式を納車したけど気になってたアイドリングの振動も全然気になるレベルじゃなかった。今まで乗っていたトリシティーと比較しても全て上品な感じ。発進時の回転数も4000ぐらいで動いてくれるから14年式とはかなり違うみたい。
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  • 動画を見てもらえばわかるけど最大トルクを発生する回転数を維持して加速していくからストレスはないよ。

     

    【実録~Suzuki バーグマン200 全開加速/追い越し加速】0-80km/hは8秒!

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  • 出だしは、回転数4000のところでやっと動き出す感じ。初めは、アクセル回してから、ん?となるけどすぐグンッと出る感じ。
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  • L4だけどどの速度域でもアクセルを大きく開けたらローギア化して加速していく感じ。例えて言えば250ccの電子制御CVTみたいな挙動がどの速度域でもできるイメージ。途中からの加速力も満足。
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  • 馬力は、250並だけどトルクは、200そのものだよ。ここを理解してから買わないと失望するかもしれない。回して稼ぐショートストロークエンジンだから。あとMTの半クラ領域の操作は、他のスクーターと比較すると難しい。

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  • 駆動系は、バーグマン150のものを流用しているわけじゃ無いね。ベルトを見たら長さも長くなって厚みも増してるからむしろスカイウェイブに近いかも。スカイウェイブの流用部品なら排気量が下がっただけ余裕があるかもしれない。だけどプーリは、もたなさそう。エンジンが高回転な分、消耗は激しそう。
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  • 調べるとフェイズ以外の250スクより速いって書いてあった。200ccにしてはフェイズTYPE-S(250cc)に次ぐ加速。かなりのハイギアでグングン加速して最高130km/hまで出る
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  • エンジンは、高回転型ではなく、低速時のセッティングが原付のような高回転寄りなだけ。だから扱いは原付とそんなに変わらない。
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  • バイク乗ってるとたまに危険避けるためにパワーが欲しい時があるけどバーグマンは、アクセルをひねると意外に加速するから嬉しい。
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  • バーグマンは、元々のセッティングから250スクーターに対抗できるだけの加速性能と高速走行性の両立をうたってるからWRも純正から文句のないセッティングにしてある。下手に弄ったら中間加速が良くなっても逆に高速性能が悪くなったって取り替えた人が言ってた。
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  • バーグマンは、ノーマルセッティングで良い加速をしてくれるから一般道・自専道問わず走っていて楽しいし、安心してドライブできる。煽られても130km/hまで出るから心の余裕がある。
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  • カストロールPower1スクーター10w-40っていうオイルに交換したら低速時のノッキング感やいきなりクラッチが繋がる感じが無くなった。 低速のギクシャクが気になるならオイル指定してみたらいいかも
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  • 巡航からの追い越しもパワーが溢れてていいね。そして高速走行時は振動皆無。
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  • 100km/h巡航は、楽勝。短時間だったら110km/hでも余裕。
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  • 125ccでギリギリ出せる110km/h位でも風防効果が大きくて巡航は、スムースだよ
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  • アドレスv125に初めて乗った時の加速感と同じ感じだった。
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  • 走りは、流れに乗るには十分だけど流れを引っ張れるほどの性能はない。
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  • 『スクーターオールカタログ14-15』より

          0-50  0-100 0-200  0-400 0-1000
    PCX150  5.421  8.227 13.040 20.627 41.078
    マジェS  5.210  7.925  12.447 19.983 39.742
    バーグマン 4.919  7.542  11.782  19.141 38.684

 

 

 

最高速

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の最高速の口コミ

     

  • 最高速は、L4が130km/hくらい。L5が120km/hくらい。
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  • バーグマン200のメーター読みでの最高速は130km/hくらいだけどハッピーメーターなんで実際は、メーター読みの9割の117km/hくらいが最高速。
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  • 俺は、ゆるい下りでレブリミッタ当たる所がメーター読みで140km/hで9500rpm。実測は、GPSで128km/hでした。
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  • 俺のバイク情報によると
    バーグマン200は、実用速度域〜105km/h、最高速度域〜130km/h。
    アドレスV125は、実用速度域〜80km/h、最高速度域〜95km/h。
    PCX125  実用速度域〜80km/h 最高速度域〜105km/h

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  • 平坦な下道だと130km/hで一杯一杯。下りのトンネルで140km/h弱まで出たけど回転数は、レッドゾーンに入るか入らないかのところだった。レッドゾーンまで入らないような設計になってるのかな?フル回転数だったら150km/h出そうな感じに見えるけど出ないのかな? あと振動は、意外とある。
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燃費

     

  • 定地燃費値は、41.0km/L(60km/h)2名乗車時。
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  • WMTCモード値は、30.1km/L(クラス2、サブクラス2-2)1名乗車時。
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スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の燃費の口コミ

  • 山を走って燃費が36.5km/Lでした。
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  • 高速だと燃費40km/Lを超える。
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  • 燃費は、 バイパスも乗るから冬でも32km/L位。
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  • 燃費は、車が流れてたら35km/L位出るから燃費に不満は、無いよ。バーグマン持ち味の加速性能を犠牲にしないためには、こんなもんでしょ。
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  • 時速60kmまではだらだら加速した時よりパッと加速して巡航した方が燃費が良い。都内の通勤で燃費を気にせずに乗って26km/Lだった。
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  • ツーリング行ってきたけど大体で流れの速い一般道が6割、峠道が3割、渋滞が1割で燃費は、35km/L。
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  • 23区内で渋滞ありで毎日30km程走ってる。冬は、24km/L。夏は、26km/Lくらい。
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  • 普段は、都内の渋滞だけどスリ抜けしても28km/Lくらい。深夜とか空いてる時は、37km/lくらいまで伸びる。
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  • 体重80kgで7000回転超を多用して27.5km/L。2stみたいな動力性能だしこんなもんfでしょ。
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  • 停止状態から全開で測定速度まで加速して約4kmのほぼ平地での巡行時の燃費を調べてみた。L4 で走行距離は、1.3万km。駆動部は、メンテしてなくて、タイヤは、スクートスマート8分山。体重は、75kg。

     

    70km/h 47km/L
    80km/h 43km/L
    90km/h 38km/L
    100km/h 34km/L
    130km/h 24km/L

     

    大体10km/h速度を上げたら約4km/L燃費が悪くなってた。予想外だったのが70km/hでの燃費の良さ。80km/hの方が振動は少ないのに。

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  • 冬は、30km/L超えたことがない。
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  • 冬でもコンスタントに32km/L位出るよ。
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  • 燃費は、全く気にせず走って都内で25km/L割る。寒いのもあるかな?でもタンク容量大きいから巡航距離が長いのでそんなに気にならない。
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  • 買って1000km未満だけど1月でリッター24キロ。でもタンク容量が10Lあるからガソリン満タンで240km走る。
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  • 俺は、23〜24km/Lぐらい。の少ない時間だったら25〜26km/Lぐらい。
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  • バーグマンのエンジンは、「高回転=低燃費」でもない。高速で100〜110km/h巡航でエコマーク点灯させる走りをしたら40km/L以上で走るよ。さすがにレッドゾーンの最高速とかは別だけど。

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  • 俺は、最低が28km/Lで夏に制限速度で高速走ったら40km/h超えた。夏の高速だったら400km走る計算。
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  • 夏に国道をツーリングしたら300km無給油で行けたよ。
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  • 4〜6月は、名古屋市内の通勤メインで33km/Lくらい。
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  • 3kmくらいの通勤だけなんで21km/Lになった。
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給油

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の給油の口コミ

     

  • ガソリンスタンドでトイレ行って帰ってきたらスタンドの人が蓋の閉め方がわからず困ってた。
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  • バーグマンは、快適でほぼ満足だけど、唯一不満なのが給油キャップの閉めにくさ。納車の時とか何も知らずスタンドで給油したらキャップが閉められなくてマジで困った。
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  • 給油キャップは、押して閉める所が前後2箇所あるらしい。だから1回では閉まらないみたい。
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  • 自分も初めは、給油キャップの締め方に戸惑ったが両手で全体を均等に押したら簡単に閉まるようになったよ。慣れれば問題ない。
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車体

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の車体の口コミ

     

  • バーグマンは、結構デカいよ。マンションやアパートによっては駐車代も掛かるし、無理にすり抜けはできない。でも使い勝手はいい。あとヒューズが丸見えなのは、なんとかして欲しい。洗車の時は、気を付けないといけない。
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  • バーグマンは、見た目は、デカスクと同じ感じにみえるけど乗ってみたら意外に小さくて軽い。これは、乗ってみないとわからないよ。
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  • 車体は、大き過ぎず積載容量を確保しつつ軽いのがいいね。
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  • 今まで「アドレス110」→「アドレス125」→「PCX」→「トリシティー」→「バーグマン」と乗り継いできたけどバーグマンは、特に車格も大きいとも思わないし、重くも感じないよ。すり抜けもアドレスとそこまで変わらない。
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  • 車幅(ハンドル幅)は、PCXと一緒だからすり抜けは、しようと思えばできる。でもリアがデブいから、真っ直ぐじゃないと圧迫感があるかも。
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  • バーグマン200 161kg
    マジェスティS 145kg
    フリーウェイ 145kg
    マジェスティ125Fi 136kg
    PCX150 130kg
    NMAX155 (2015) 127kg
    シグナスX 122kg
    アヴェニス150 119kg
    リード125 114kg
    ヴェクスター150 106kg
    アドレスV125S 101kg

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乗り心地

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の乗り心地の口コミ

  • 高速道路でNinja250Rより安定感が良いのは、驚かされた。
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  • 見た目はそれなりにデカいのに乗ると軽くてよく曲がるから驚いた。
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  • 低重心で安定感があるね。
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  • 足つきは、問題ないが後方座席なんでサイドが鋭角になってて足が当たって邪魔だと思った。
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  • ビッグスクーターの部類だからスリ抜けはやりにくい。でも安定感はある。
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  • とにかくコーナリングが素直だから乗ってて楽しい。
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  • 低速だと突き上げがあるけど高速に乗ったらバネ下が重いためか路面からのショックがタイヤとバネ下の慣性力で消されてるのか快適に走れる。高速道路での乗り心地はいい。
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  • 横風には、ジェンマより弱く感じた。ブルバードM109Rの高速走行時の横風に比べたらバーグマンは、紙のようには感じた。
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  • 高速道路は、すごく楽。横風も全然怖くない。
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  • 160kgで同じ重さのNinja250Rよりは、遙かに横風に強いよ。でもCB1300と比べるとめっちゃ弱くて、XJ6Divより少し弱い感じ。
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  • 身長170cmを超えると足元が窮屈に感じると思う。自然とシート後ろ寄りの高い位置まで腰を移動したくなる。
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  • 微低速が苦手と聞いたことあるけど実際は、そうでもなかった。
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  • 乗り味は、かなり固め。欧州仕様ベースは、大抵サスが固め。
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  • 突き上げ感が無かったら本当に良いバイクだと思う。
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  • 低速での突き上げ感が大きいな。
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  • 段差などでケツに伝わる振動が気になる。
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足つき

     

  • 735mmのシート高。
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  • ライダーが足を地面におろしやすいよう左右の足元付近を絞り込んだデザイン。
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スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の足つきの口コミ

     

  • 短足だけどべったり足が付くシート高はありがたい。
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  • 低いポジションが好みな人は、ビッグスクーター以外だとバーグマンだけしか無い。最近のバイクは、なぜシート高が高いんだろう?
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  • ノーマルでローポジションが味わえる比較的コンパクトな スクーターは、バーグマンだけ。
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  • バーグマン200にまたがったけど足付き性はかなり良い。短足じゃなければベタ足だと思う。
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シート

  • スリムなフロント部から後部につれて徐々に広くなるデザインのシート形状。
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  • タンデム時のライダーとパッセンジャーの両方に優しい乗り心地。

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のシートの口コミ

     

  • シートが固いけどお尻が痛くてダメって感じでもない。
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  • シート高は、低いし、シートは、広いし足つきも良くて楽。さらに風防標準。おじさんには、嬉しすぎる。
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  • シートヒーター付いてるアドレスのと比べてもバーグマンの方が下半身は寒くない。シートヒーターを仕込むつもりだったけどバーグマンには必要なさそう。これは防風の差。
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  • バーグマンは、シート固めなのかケツが痛くなる。シート上に敷くゲルザブを着けるか迷ってるけど値段が高いな。
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  • シートは、確かに固い。俺は、張替(アンコ入れ)してシート高自体を高くしてもらった。背が高いこともあって、純正シートだと足元が窮屈だったからちょうど良くなった。
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  • もう少しスポンジ増やして柔らかくしてほしいな。 踏切渡った時とか結構に響く。
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  • シートに不満がある人は、多いね。
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  • 見た目は、でかいのにどこに座っても座り心地がいいとは言えない。
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  • シートは、ケツ全体を尾てい骨の上の辺りまで納めて前に押し出すみたいな作りだから高速を巡航する時は、足を突っ張れば安定するけど、学校の椅子に座るような背筋を伸ばす座り方をするとシートが硬くて収まりが悪い感じ。
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  • 意外とシートが硬いし、薄っぺらいからケツが痛くなる。
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  • 確かにもうちょっとシートが厚くてもいいな。アヴェニスの方が乗り心地良かった。
  • バーグマン200を見てきたけどとにかくシートの幅広感が凄い。
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  • 今日、納車されてバーグマンに乗って帰ってきた。試乗した時、シートが硬いと思ってたけど10kmくらい走っただけなのにお尻が痛い。
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  • シートは、少し走る分には問題ないけど高速乗って出かける際は、高速のつなぎ目などで腰に疲れが溜まるのが嫌。
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  • シートの裏側を見ると3本のバックレストのボルト用の穴がある。現行バーグマン125の排気量を大きくしたものがバーグマン200だからバーグマン125の後記型(前期型はボルト本数が違う)についてたバックレストが廃止されたのかも。
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  • ここを見るとバーグマン125のバックレストは、3本のネジで止めてるみたい。

     

    でもこのサイト見るとバーグマン200にバックレストは、用意されてないね。

     

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  • 新旧の画像を比較してみたけど現行はせり上がりが前進してるように見える。だからバックレストを省略したと言うよりは、別体から一体になった感じがする。だから現行に旧部品をつけたらかなり着座位置が前にきそう。
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ブレーキ

  • ブレーキ形式(前)ディスク
  • ブレーキ形式(後)ディスク

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のブレーキの口コミ

     

  • ブレーキは、80km/hくらいまでは強力だけどそれ以上は、ブレーキングがプア過ぎる。
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  • ABS無しは、やっぱりヤバイわ。
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  • フロントブレーキは、ロックしそうなくらいよく効くから雨の時は、気をつけないと怖いね。
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  • バーグマンのフロントブレーキかなり利くと思う。
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  • ブレーキは、スカイウェイブ250用に交換した。
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  • ブレーキは、特に変な挙動はないし 前後連動でもないし、リアブレーキだけバランス調整とかも普通にできる。
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  • ブレーキだけは、もう少し効いて欲しい。
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タイヤ

タイヤサイズ(前)
110/90-13M/C 55P
タイヤサイズ(後)
130/70-12 56L

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のタイヤの口コミ

     

  • リアが12インチというのも車体のコンパクトさとシート下トランク容量の確保を両立しながら常用出来る速度域で問題がないベストな選択だと思う。
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  • 純正タイヤは、本体出荷時装備のOEM品で発注コードがないみたいで代わりに IRCのMB67を勧められたからそれにした。買ってから約1年半で走行距離10931km。
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  • 個人ショップでも通勤用のバーグマンの客にMB67を勧めてた。
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  • 俺は、スクートスマートがオススメ。ライフとウェット性能が価格に見合ってる。
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  • 性能は、HOOPを10としたらドライでは、スクートスマートが9、MB67が6。ウエットでは、スクートスマートが7、 MB67が5。ライフは、スクートスマートが15。MB67も15ぐらい。あとスクートスマートは、サイドウォールが硬いからMB67より交換が面倒くさい。
  •  

  • 少なくともバーグマンに付けれらるタイヤの中では井上は、コスパ的に最高のタイヤ。後は好みの問題。自分の好みにあうタイヤをつければいい。
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  • 雨の日に乗らなければスクートスマートがお得。乗り心地とグリップでは、HOOPがいいけどライフが短いのとフロント段減りが嫌い。あとバイクのタイヤは、温まらないと話にならないから走り始めの内は、気を付けないと。特にミシュランは、差が激しい。
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  • スクートスマートは、純正と比べて硬さは同じぐらいでグリップは良い。ウエットは全く違う。でもライフが短くてもよければHOOPの方が上。
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  • シティグリップよりライフ寄りなのがスクートスマート。グリップ寄りなのがHOOP。
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  • タイヤで柔らかいのはHOOPだがライフがダメ。でも純正から前後交換すれば誰でも違いがわかる。
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収納

  • 12Vのアクセサリーソケットを備えたフロントボックス。
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  • 容量41L、最大積載許容重量3kgのシート下トランク。
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  • ヘルメット2個を収納できる。
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  • シートオープンと同時に点灯する照明付き。シートを閉じれば自動的に消灯する。
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スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の収納の口コミ

  • メットインは本当に広かった。
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  • 満杯に詰め込んだ買い物袋が余裕で2つ入る。
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  • トランクが閉め難いのが気になる。
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  • バーグマン200は、メットホルダーがついてない。これだとトランクにメットを入れるスペースを開けなければいけないから荷物あまり積めないね
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  • 俺は、メットホルダーが無いからヘルメットは、ハンドルにダイヤル式ワイヤーコードでとめてる。
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  • 積載性があるし、デカい尻が気に入ってる。取り回しも楽だし通勤や買い物でほとんど毎日乗ってる。 車に乗る機会がすごく減った。
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  • 収納スペースは、申し分ないね。
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  • 俺は、カブトのXXLだけど問題なかった。
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  • ネオテック L を使ってるけどシートを閉める時も干渉しないよ。
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  • バーグマンで一番いいのは、収納スペースだね。さすがに2個は、無理だけどXXLのサイズでも入る。箱をつけて無理に外観を損なわなくていい。
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  • 仕事帰りでいっぱい買い物する時にもわざわざ帰ってから出直さなくてもいい程の収納力が購入の決め手。
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  • メットインの熱は、あきらめて食品は、フックかリュックにしてる。
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  • メットインの中がすぐ熱くなるから買い物で使うのにコンビニフックをつけてほしかった。今は、仕方ないから断熱トートバッグを常備してる。
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  • 俺は、デイトナのバーにS字カラビナを付けてコンビニフックの代わりにしてる。
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  • メットインにダイソーで売ってるシートをメットインの形状に合うように切って、両面テープで貼ったら、熱さが軽減された今は、生鮮食料品も入れてる。
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  • メットインがかなり熱くなるから、買い物で生鮮品とか冷蔵物の商品は、入れられないと思ってたけど100円ショップで売ってるアルミシートを2枚重ねで敷いたら全然熱くなくなった。
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  • メットインには、スーパーの袋が2つくらい入る。
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  • 大型乗ってた時は、リアボックスは、必需品だったけどバーグマンは、箱いらない。
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  • バーグマンのメットインに入らないヘルメットなんてないでしょ。俺のXXLサイズも余裕で入る。
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  • メットインの中は、最長部で約60cmで一部細長になってる。細長の部分を除いたら四角形の斜めで約56,7cm。
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  • ケース無しで全長69cmのバボラのラケットが2本入った。テニスもバーグマンで行ける。
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メーター

スピードメーターとタコメーターはアナログ式を採用。マルチファンクション液晶にオドメーター、ツイントリップメーター、燃料計、燃費計、時計、オイルチェンジインジケーターなどの情報表示を機能ごとにわけて表示させ、個々の視認性を高めている。

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のメーターの口コミ

     

  • 去年の記録を合計したメーターの燃費値に対して実燃費。最大値が−10%未満。最小値が-1%未満。平均が−5%程。
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  • ゴテゴテしてないメーターパネルがいいね。
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  • ナビの速度計を見てたら60km/h越えてきたら5km/hくらい差が出てくる。ハッピーメーターは、8%前後と言われてるから60km/hで誤差5km/hならそんなもんだ。
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  • 燃費計は、割りと正確だった。給油したらメーターが39.6km/Lで給油量からの計算した値は、39.8km/L。
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  • 燃費計と満タン法で大体1.5キロ程の開きがあったけど燃費35km/L超えるバイクで1.5キロの誤差だったらかなり正確だと思う。
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  • 速度計は、メーター読み140km/hで実測125km/h程度。
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  • ナビ付けて走ってみたらバーグマンの速度計とGPSの誤差は、ほぼ10%のハッピーメーターだった。
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ライト

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のライトの口コミ

     

  • リアは、かっこいいけどフロントがダサ過ぎるわ。何で片目にしたんだろう?新車輌は眉毛がなくなって多少は、かっこ良くなったけど未だに片目だし。
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  • 何でライト片目だけなんだろうね?車両不整備と間違えられそう。
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  • 警察に止められたことはないけど原チャリ乗ってるじいさんにたま切れてるって言われたことある。
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  • バーグマンは、メーターパネルの光源以外は電球。
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  • 俺は、片目は、嫌いだから右をハイロー切り替えタイプに変更した。
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  • 常時片目だから「ライト切れてますよ!」と言ってくるライダーさんがいて困る。
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  • バーグマン200のライトは、H7バルブ。
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  • 右側にH7互換LEDを突っ込んでみたがゴムのダストカバーを取り除くかハサミで切り広げないとキッチリ嵌らなかった。
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ミラー

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のミラーの口コミ

     

  • ミラーは、確かに死角が大きくて見づらい気がする。変えた方がいいかもね。
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  • 限界まで後ろに座ったらバックミラーで後ろが見にくいね。前へ詰めたら見やすくなるけどおばちゃん座りになるから腰が痛くなる。
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  • 純正ミラーは、あくまで標準体格設定。俺は、低いミラーが嫌いだからいつも最初に変えるのがミラー位置。純正でも位置最適化のためのアダプタ・ステーを作る。走行中は前を見ながら常に後ろも見てるから白バイとかすぐに気付く。
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ウィンカー

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のウィンカーの口コミ

     

  • ウィンカーは、カチカチ音がなる方がいいな。出した後キャンセルしたかメーターパネルで確認するのが面倒くさい。
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リアキャリア・箱

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のリアキャリア・箱の口コミ

     

  • バーグマン200のリアキャリアは、デイトナなら92804、プロトならHBS537-TSがいける。キジマのキャリアも含めてどれにするか迷ったけどデイトナにした。
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  • リアキャリアは積載量10kgまで大丈夫なプロトで決まり。
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  • バーグマン200に取り付けられるリアキャリアは、キジマとデイトナは強度不足なんでワールドでプロト一択と言われたよ。
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  • キャリアの最大積載重量は、プロトが10キロ。他は、3キロぐらいだよね。モノロックの箱自体の積載重量が3kgだがモノキーを取り付けることができたら最大積載重量10kgを活かせる。
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  • リアキャリアは、積む物が軽いならどれでも問題ない。俺は、カッパしか入れないから、デイトナで十分。
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  • 後ろから見てると揺れてるよと言わたデイトナのキャリアだけどちょっとした段差を超えた際に後ろの方からバキッって音がして、それからキャリア取付部の辺りから変な音がする。その後、デイトナのキャリアの追加ステーを頼んでバイク屋で綺麗に付けてもらいボックスの揺れは収まった。結局、キャリアの取り付け部のフレームがあまり強くないという話になった。
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  • プロト製キャリアにGIVIのB47を付けた付ける前は、大き過ぎると思ったけどバーグマン200は、尻デカだから付けてみたら違和感なかった。
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  • プロトのキャリアを取り付けてもらった。結果、シートが閉まりづらくてグラブバーを持って押し付けないと閉まらない。グラブバー取り付け部分の上に部品を重ねるからそういう仕様みたいなんだけど。
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  • 閉まらない時は、グラブバーとシートの左右の隙間を見ればいい。左右で違っていると閉まらない。3つのヒンジ部分のナットを緩めて、シートロックとの軸を合わせてシート後端を動かしてみて、閉まるようにしてからもう一回そっとシートを開いてナットを締めつければいい。
  •  

  • プロトのキャリアは、箱付けても大体の荷物を積んで問題ないというのは、大きなアドバンテージ。これからキャリアを取り付ける予定の人は、プロト以外を選ぶ利用は特にないはず。
  •  

  • 最大積載重量に関しては、あまり後軸よりオーバーハングで積んだら操安性が悪くなる(シミーが出る)かもしれないということみたい。
  •  

  • プロトのキャリアにクーケースS48アストラをつけてる。リアのバーは、若干掴みづらくなるけど使える。デカイ箱でもバーグマンのリアデザインなら違和感なくまとまってる。
  •  

  • キジマのキャリアは、全体的に細くて、溶接留めなんで長く使うことを考えると破綻しやすいと思ってプロトにした。
  •  

  • キジマのキャリアにSHADを付けた。図面通りに穴開けして装着した。強度的は10kg積んでも問題なさそうだけど荷台の角度が問題だな。大きく後ろに跳ね上がってるから箱も斜めになる。これだけ斜めになってると空力的にも悪そう。
  •  

  • 俺は、プロトのキャリアにSHADのSH39をつけた。今の所、しっかり付いてる感じがあるしいい感じ。でもSH39のフタの開き止めの紐をもうちょっと長くしてほしい。勝手に閉まってくるから手を挟みそうになる。
  •  

  • プロトのリアキャリアは、取り付けに穴開けが必要。自分は、28mmホルソーで穴を開けたら少しずれた。でもキャリアの下で見えない場所だから気にしなくていい。
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  • プロトのリアキャリアでも大きな箱つけるとキャリアごとねじれる。ねじれの真ん中に補強用の足があるから荷重は支えらるけどぶるんぶるんってブレる。
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  • 俺は、GIVI E55にした。デカイ箱だけどバーグマンのケツは、ボリュームがあるから違和感なし。
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  • バーグマン200リアケースの取付け

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  • 俺は、カタログにあったヘプコ&ベッカーTC42にした。
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  • SHADの33の最大積載重量を見たら3.4kgだった。キジマだと箱だけで重量オーバーになるけどメーカーは、大幅な安全マージンをとってるからその重量を超えて積んでも即重大なことになるわけではない。
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  • 俺は、バーグマンの車体サイズの限界のGIVI製 B47にした。キャリアは、10kgまで積めるプロト製。モノロック最大サイズだから文句無し。
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  • 箱は、GIVIのB47をつけてる。
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スクリーン

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のスクリーンの口コミ

     

  • イソッタのスクリーンは海外のバーグマン200専用だから取り付けできるかは、不明。メーカの説明としては、海外のバーグマン200専用としか書いてない。
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  • ノーマルのロングシールドは、評価は良いが大きさの割に風にさらされる。
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  • スクリーンを交換する時の外し方は、スクリーンの下にあるカバーは外して、コンソール側両サイドに2本のネジ穴があるのでそこの2本のネジを外せば外れる。スクリーンを止めてあるラバーは、ネジを締め込むことで裏側で広がっているから手前に引っ張り抜くのは難しい。だから俺は、ネジを外してラバーブッシュをスクリーンとカウルの裏側に押し抜いてしまう。裏側は、狭いからカウル内部にラバーブッシュ落とさないように注意してうまく指で確保する。取り付けは、スクリーンを乗せて、表側からラバーブッシュを押し込むと簡単にハマる。取り付ける時の効率も考えてる部品だと思った。
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  • ロングスクリーン愛用者だけどバーグマン純正スクリーンだとでセミロングぐらいの長さ。長さが足りなかったから納車時に純正ロングスクリーンを装着してもらった。夏は、虫よけで助かってるし、風は、巻き込みが発生するので特に暑くない。冬は、直接風が当たらないから大活躍。
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  • 今までいろんなタイプのスクーターで防風を経験したけどスクリーンの高さとしては、視界と風圧のバランスで鼻くらいの高さがちょうど良い。目線より上になると視界の邪魔になるし、顎より下では、喉元が寒い。スカイウェイブリミテッドののロングスクリーン、ちょうどスクリーン上端が目線くらいで運転しづらいし、頭の上から風が降りてくるみたいな感じが嫌だった。だからバーグマンについてるスクリーンの高さは、最適だと思う。
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  • 高速の場合とか前傾になってスクリーンの中に顔を入れる感じにする方がむしろ風の影響を感じてしまう。
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  • バーグマンのスクリーンは、風の巻き込みがあるけどオールシーズン対応のスクリーンと考えればよくできてると思う。夏とか全く風が当たらないスクリーンは、地獄だよ。
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  • スクリーンをカットする時は、Pカッターでパキッと折ってから角を整形する。プーチは、アクリルだからPカッターで簡単に折れるけど純正スクリーンみたいにポリカなら粘るから折れにくい。クネクネしてればいつか折れるけどポリカは、傷を付けたら磨けないから注意が必要。ポリカの良い所は、衝撃に強くて割れないことかな。でもアクリルの方が硬くて透明度も高くて紫外線に強い。
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  • バーグマンのスクリーンは、割と大体のミラーが干渉するね。
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  • 「タナックスのNAPOLEON シャークミラー2」は、ミラーステーが少し前方に突き出しているからバーグマンのスクリーンの縁に干渉すると思う。外側にオフセットできたらいいけど、そうなると今度は、鏡面角度の自由度が問題になる。でも試しに付けてみて干渉すればゲタを履かせて外側に逃がせばいい。(タナックス NAPOLEON オフセットホルダー45 )
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タンデム

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のタンデムの口コミ

     

  • 70kgぐらいが二人のタンデムを何回もしてるけど十分なパワーを感じる。後ろのシートも広くて居住性もビッグスクーターに近いものがあって楽。一人で乗ってる時は、あの高回転は、むしろ無駄多いと感じるからそれをいかせてる感じがする。
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  • 試乗でタンデムしてみたけど、十分なパワーで楽しかった。
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  • リアステップの張り出しは、後ろに人を乗せたくない人にとっては、ただの邪魔な飾りだな。思いっきり張り出してるし。すり抜けする時、気をつけないと車に擦りそう。
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  • 俺は、嫁とよくバーグマンでタンデムツーリングに行く。タンデムすると加速と登り坂で少しもたつく程度で普通に走れるよ。シートが広いからお尻にも優しい。
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バイクカバー

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のバイクカバーの口コミ

 

 

メンテナンス

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のメンテナンスの口コミ

     

  • スズキに二輪車の点検整備についてのページでバーグマン200のドライブVベルトは、2万km毎に交換。シビアコンディションの場合は、1万km毎に交換って書いてある。
  •  

  • 現在36000kmでベルトとタイヤと前輪のブレーキパットとかの消耗品の交換くらいしかしてないけど燃費も変わらないし快調そのもの。次のベルト交換の時にエアフィルターと後輪のブレーキパットも換えるかも。
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  • 交換するものは、こんなもんか。
    オイル
    オイルフィルター
    エアフィルター
    プラグ
    クーラント
    ブレーキフルード
    前後ブレーキパッド
    ベルト(2万km毎)
    ギアオイル(2万kmに1回ぐらい)
    4万〜5万km付近でプーリー ウェイトローラー クラッチの交換時期

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乗り出し価格

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)の乗り出し価格の口コミ

     

  • 大きめなお店で55万円だった。内訳を聞いたら仕入れ値が46万円くらい。それに税金、諸経費、保険を加えて利益無しで52万円くらいになるらしい。だから安売り店は、本体は利益無しで、後の整備等で回収する作戦みたい。
  •  

  • 2014年2月

    発売してすぐ買った。自賠責5年で乗り出し価格が50万ちょい。

  •  

  • 2015年4月

    展示車で走行距離100kmで38万円。

  •  

  • 2015年4月

    俺は、自賠責3年つけて39万円だった。

  •  

  • 2015年4月

    スズキワールドの試乗車上がりが安いと聞いて買った。100km走行で車体価格323,000円(税込)。自賠責2年付けて総額406,000円。

  •  

     

  • 2015年の7月

    購入した時は、スズキワールドで純正グリップヒーターと自賠責2年を付けて乗り出し価格が52万円だった。

  •  

  • 2015年11月

    近所のバイク屋で見積もり出してもらった。L5の新車で自賠責1年、その他諸費用込みで44万円だった。

  •  

  • 2015年7月

    白契約した。グリップヒーターとデイトナのRキャリアと自賠責5年で乗り出し価格が50万弱。

  •  

  • 2015年8月

    2014年式の白で自賠責1年で合計37万円。

  •  

 

 

その他

 

スズキ バーグマン200(JBK-CH41A)のその他の口コミ

     

  • スズキワールドにキルスイッチオフでのエンジン停止(IS)について聞いらキルスイッチオフでエンジンを止めることは問題ない。でもセルモーターの寿命がかなり縮まる可能性ある。状況によっては、1年でセルモーター交換の可能性がある。キルスイッチオフのISは、バッテリーが弱ってる時など緊急回避的に使うなら問題ないとのこと。
  •  

  • バーグマン200の改善してほしい箇所は、アイドリング時の振動の低減。サイドスタンドが傾き過ぎること。ロック機能を追加してほしい。
  •  

  • 新型アドレス110でもパーキングブレーキやキーシャッターが装備されてるのにバーグマンは、ケチり過ぎてるだろ。
  •  

  • バーグマン200にパーキングブレーキは、ないけど油圧式には簡単につけられないよ。スカイウェイブみたいに機械式を増設する予算がないからつけなかったと思う。
  •  

  • アドレスから乗り換えたけどバイパスで車に煽られることが減ったし100100km/h近辺での安定感がまったく違うからバーグマンにしてよかった。
  •  

  • 原付二種は車から50ccに見えて煽られる。バーグマンは、後ろ姿がそこそこ大きく見えるから煽られない。
  •  

  • 原付二種だと県外に出る気がしないけどバーグマンなら巡航が快適だから行く気になれる。
  •  

  • スクーター乗りたいけどバカスクは嫌だし原付二種も嫌。150ccじゃパワーが足りない。
  •  

  • 見た目は、デカいが意外と重くなかった。センスタ掛けた際の感覚はフェイズのような軽さだった。後ろから見たらやけにケツが大きく感じたためかタイヤが小さく見えた。ヴェクスターみたいだね。
  •  

  • バーグマンは、自分が車体に求めてる要素がぴったりだった。シートしたトランクが大きい。たまに高速乗る。スクリーンが標準装備。足つきが良い。ダッシュボード付いてる。燃料タンクが大きい(10L)。
  •  

  • 俺がバーグマンにしたのは、マジェスティSだと車体サイズが原付の延長っぽくて煽られそうで不安。スカイウェイブはデカ過ぎるし重いから乗りこなせられるか不安。フェイズは、速いけど積載量が少な過ぎるし、リアのウインカーがもがれそう。バーグマンは、ギリギリ手頃なサイズ、積載量、風防が決め手になった。あとフロントボックスの容量と使い勝手もビグスクみたいで150クラスには無いから。スマホの充電ができるのもいい。
  •  

  • バーグマンのお尻が気に入った。ビッグスクーターの尻はデカ過ぎるし、150ccクラスだと125並で小さすぎる。
  •  

  • 1日だけレンタルしてみたけど低速トルクが無い。振動が酷い。シートが硬い。リアサス跳ねる。ガソリンが入れにくいで候補から消えた。
  •  

  • 確かにアイドル時の振動は、酷い。乗ってれば慣れるけど、最初は、後ろの箱がブルブルして心配だった。実際真ん中のステーが無かったら折れるみたい。トルクが無いと感じるのは、他のビグスクもたいして変わらないけど発信時にアクセルを開けても回転が上がってつながるまで上げないと動き出さない。それからスピードに乗ればいいけど60km/hくらいまでは、跳ねる。あとガソリンが入れにくいというか、蓋の開閉がしにくい。バイクの鍵に家の鍵や車の鍵を一緒につけてると蓋に引っかかって閉める時に中央に戻らない。
  •  

  • バーグマンのディメリットは、雨の日に乗るとシート後方からケツに雨水が流れてきてお漏らし状態になる。でもこれは、対処できる。あとシートに背もたれみたいな腰をサポートしてくれる丁度よい角度がないことも不満。メットインスペースの温度がかなり上がるからアルミシートがおすすめ。
  •  

  • 俺は、原付から乗り換えたから燃費はかなり落ちる。通勤だと28km/Lくらい。あとクラッチミートが4000回転くらいだから結構シビア。あとキーシャッターやブレーキロックが無いのも少し不満。あとサスの突き上げも酷い。でも風防が標準装備で原付とは段違いで疲れにくいし、メットインがデカイから便利。停車してる時の振動は原付より酷いけど原付の40km/hの感覚で軽く60km/h超えするまで滑るように走るから買って良かった。
  •  

  • 国内仕様に限るという人は、バーグマン。
  •  

  • バーグマンの良いところは、ビッグスクーターと原付二種の間の妥協点のようなサイズと装備だね。あと取り回しが楽。 スクリーンの標準装備で60〜80km/hでの安定感が良いし、周りに迷惑にならないくらいキビキビ走れる 。収納面でもメットインの収納量やフロントの収納箇所がハンドル右とカギ付き2分割の3つでシガソケ付きフロントポケットの使い勝手がいい。
  •  

  • バーグマンは、どんくさそうに見えるのに速いから好き。
  •  

  • バーグマンの特徴は、仕事帰りに買い物しても困らない十分な収容力。女の人でも楽に取り回しが可能な軽い車体。必要十分な程良いのパワーだけど遠出も余裕を持ってできるエンジン。煽られたり、幅寄せされにくい車幅とテールデザイン。
  •  

  • 型式はJBK-CH41A。L4とかL5 というのは、年版と同じ意味でしょ。L4は2014年モデル。L5が2015年モデル。L6が2016年モデル。カラー追加や微調整はあるだろうがマイナーチェンジですらない。
  •  

  • L4とL5の見分け方は、L4がリアサスが真っ黒。L5がシルバー。あとは、停車中に振動が少なくて出足のトルクが太いのがL5。シート裏のシールを見ればL4とかL5とか書いてあるでしょ。
  •  

  • 実際買った人の不満はあまり聞かないね。自分も買ったばかりの頃は、振動とクラッチミートが気になったけど慣れると何とも思わなくなった。欲を言えばパーキングブレーキとコンビニフック欲しかった。
  •  

  • 俺は、シャッターキーが欲しかったな。キーカバーロックもほぼ生産中止みたいで手に入らないし、キー壊されないか心配。
  •  

  • バイク1台だけしかしか持たないならバーグマン200が最強。たまにしか見ないのも所有感があっていい。
  •  

  • 150ccクラスと比較すると価格も大きさも全然違うから悩むならフォルツァSi 辺りだろうな。
  •  

  • 150ccクラスと250ccのスクーターの欠点を消したバイクがバーグマン。
  •  

  • 下道散策にちょうどいいのに走行車線キープなら高速道路主体のツーリングでも使える。150クラスだとこの余裕はないんだよね。
  •  

  • ビクスクは、どんどん過剰装備になっていって値段が高くなったけどそこから余分な装備を削ったのがバーグマン。
  •  

  • アヴェニス150(欧州名エピキュロ)→バーグマン150→バーグマン200(先代)→バーグマン200(現行)の流れ。あっちではこの車体で125もあるらしい。アヴェニスは、日本では売れなかったけど時代が追いついてきたのか。
  •  

  • 下道をぶらぶらするには、パワーとサイズが絶妙だね。
  •  

  • 俺は、大型だと下駄に使えないから200まで降りてきた。バーグマン200は、下駄に使えるギリギリのラインのサイズで、ツーリングもそれなりにこなせる1台でこなすならベストの車両。
  •  

  • バーグマン200で気に入らないところは、サイドスタンドの短さ。少しスロープがキツイところでの駐車はサイドスタンドを使いたいがバーグマンだと逆に怖く感じる時がある。
  •  

  • 250スクーターより遙かに軽い車体。ウェイトチューンしたみたいなクラッチのつながり方。単気筒とは思えない中高回転の スムースでパワフルなエンジン。600ccからの乗り換えだから結構だるくなると思ってたけどこれなら十分。
  •  

  • バーグマン200の良い所は、メットイン、風防性能、何気にキルスイッチも気に入ってる。悪い所は、デカイので駐車場やスリ抜け、あとビグスクと比べると遅い。あとpassingのスイッチの位置はあまり良くない。
  •  

  • スズキのバーグマンのコンセプトとしては、初めから250ccを比較対象と言っている。発売時のプレス情報とか読めば、ビクスクを大きな収納とダンデム能力をできるだけ維持したまま最低限の装備まで削って軽量化して、快適さと軽快さを両立させたモデル。原二や150クラスとは設計思考からして違う。
  •  

  • ヘッドライト上部のまゆげみたいな部分の値段を調べたらまゆげ部分が約4000円。スズキエンブレムが約1000円でバラ売りで売ってる。
  •  

  • カタログのシートバックは、要キャリア装備。
  •  

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