ホンダ フォルツァSi(JBK-MF12)の口コミレビュー

バイクを高く売る方法

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ホンダ フォルツァSi(JBK-MF12)の口コミレビュー

 

 

2013年7月19日

 

 

 

「フォルツァSi」が発売されました。車名のSは、スポーティ。iは、インターナショナルの意味です。このバイクは、海外で先にデビューしたNSS300Forzaの日本仕様です。エンジンを279ccから248ccに変更しました。開発のキーワードが「ジャスト フィット! ダイナミック オールマイティー コミューター」で実用性と快適性の融合をとことん追求しています。リーズナブルな価格で使い勝手の良いスポーツスクーターです。

 

 

 

メーカー希望小売価格
フォルツァ Si 539,700円(税込み)
フォルツァ Si ABS 589,050円(税込み)

 

販売計画台数(国内・年間) 5,500台
製造国 タイ

 

車種

ホンダ フォルツァSi

発売

2013年7月

型式

JBK-MF12

全長

2165mm

全幅

755mm

全高

1185mm

ホイールベース

1545mm

シート高

715mm

最低地上高

135mm

総重量

192kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

サスペンション形式(後)

ユニットスイング

キャスター角

27°

トレール(mm)

89

ブレーキ形式(前)

ディスク

ブレーキ形式(後)

ディスク

タイヤサイズ(前)

120/70-14 M/C 55P

タイヤサイズ(後)

140/70-13 M/C 61P

エンジン種類

水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒

総排気量

248cc

圧縮比

10.2

ボア

68mm

最高出力(kW/rpm)

17(23PS)/7500

最大トルク(N・m/rpm)

23(2.3kgf・m)/6000

始動方式

セル

点火方式

フルトランジスタ

クラッチ形式

自動乾式多板シュー

変速機形式

Vベルト自動無段変速

燃料供給方式

インジェクション

潤滑方式

圧送飛沫併用

燃料タンク容量

11.0L

燃料消費率(km/L)

41(60km/h)

カラー/メーカー小売価格

\539,700 パールヒマラヤズホワイト \539,700 グローイングレッド \539,700 アステロイドブラックメタリック

 

 

スタイリング
  • 歴代の「フォルツァ」のDNAを受け継ぎつつも引き締まったスポーティーなデザイン
  • 取り回し易い車体サイズと、使いやすい大容量53Lのラゲージボックスをシート下に確保するため新設計のシンプルでコンパクトなフレームを採用。
  • フロントビューは、スポーティーイメージのデュアルヘッドライトと、ウインカーをV字状にした独特のデザイン。
  • ショートタイプのスクリーンを採用。
  • 車体色は、パールヒマラヤズホワイト、グローイングレッド、アステロイドブラックメタリックの3色。
  • siの顔付きが好き。
  • 全体的にスマートでスッキリした印象。
  • フロントマスクはカッコイイけどサイドが安っぽい。
  • Siのデザインは、好きだけど密度感が無いって言うか安っぽい。
  • 作りは悪いとは思わないが高級感は、無いね。
  • 買ってから、ちゃんと見てみると外装の質感にがっかりした。
  • デザイン的にチープな感じがするがその分、価格が安いので仕方ない。
  • とにかく顔がカッコイイ!赤買ったけど塗装の雑さが少し気になる。
  • ホンダと言えば赤でしょ。画像だけじゃわからない美しさ。とりあえず実物を見てみて。
  • おじさんだから自分は、白にした。
  • 遠めだと気づかないけど白も塗装は安っぽい。3工程あるところを2工程にしてる感じがする。
  • Siはテールランプの面発光の点灯状態がカッコ良くて気に入ってる。
  • リアのデザインが今一つ好みじゃない。なんか貧弱。でもビッグスクーターらしさはある。
  • 赤キャリパーが微妙。
  • 赤キャリパーは、安っぽいしおもちゃみたい。
  • 店員の話では、車体色の赤は3年くらいで褪せてくるみたいなので黒にした。
  • 黒を買ったが汚れやホコリが目立つんだよな。赤にすれば良かった。
  • 赤はもうちょっとビビッドな色なら良かった。黒は汚れが目立ちそうだったから白にした。

 

エンジン

  • エンジンは、新開発の軽量・コンパクトな設計で、低フリクション技術を様々な所で採用した「水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒エンジン」。
    • 欧州で高い評価を得ているSh300iというスクーターで使われているエンジンをベースにボアを縮小して開発されたものです。最高出力は、23馬力。最大トルクは、23N・m。
    • 発信、加速は十分でストレスは無いです。
    • ワインディングでの激しい開け閉めでもよくついてきてパワー不足は、感じない。
    • 高速の90〜100km/hでの巡航も快適だし、急勾配の峠越えもパワー不足を感じることがなかった。
    • 走ってると強いトルクを感じさせてくれる。
    • 軽量化された車体とトルク特性変えたエンジンのお陰で6000rpmくらいを使うと気持ちの良く加速する。
    • 少なくともメーターで120km/hは簡単に振り切るとこまで確認した。
    • このエンジン、5〜6000rpmが本当に気持ち良い。
    • タンデムで100km/h巡航は、全然問題なかった。ただ、風の抵抗がツライので90km/h位の走行が楽ですね。120km/h位でも問題無いから追い越しも可能でした。
    • タンデムしたらもうちょっとパワーが欲しいと思った。でも2ストの時代ではないから250ならこんなものか。
    • タンデムした時は、明らかにパワー不足を感じるわ。
    • タンデムは、巡航してる時は、特に気にならなかったけど、低速走行してる時は不安定だと思った。以前乗ってたフュージョンの方が楽だった。
    • タンデムの時は、あきらかにパワー不足。 登坂は、一人でももっさりしてるのに。
    • メーター読みで巡航100km/hは、楽勝、急坂も難なく登ります。
    • スポーティに走れるし、街中からワインディングまで全くストレスがない。
    • 低回転からのピックアップと加速にストレスは感じなかった。
    • MF10から乗り換えだれど震動の少なさと出だしの軽さに驚いた。
    • スタートで地面に吸いつく様なグリップ力と低速でのスムーズな加速に感動!格段にトルクの強化を感じ取れました。
    • 風圧があるので80kmくらいの走行が楽でいい。高速道路での100km/h走行は、必要十分って感じ。最高140kmまで出たがそこまでいくのに時間かかるし乗り心地も悪い。
    • 同クラスの車種と比べると加速自体は、変わらないがもたつき感や振動が少ない分、加速の印象が良く感じる。実際に競争したら差はほとんどなく、発進後の中速加速でブチ抜く感じ。
    • Siは、走行中のエンジンからのノイズがすごく静か。しかし止まると振動は、結構大きい。
    • 3500回転辺りに少し谷を感じる。でもパワーカーブのような谷ではなく、ず〜とリニアに加速する気持ち良いエンジン。
    • siで80km走行時の回転数は、5200〜5300くらい。
    • 時速100キロ迄は、振動もなく快適。
    • なめらか過ぎて速度が勝手に出ている感じ。
    • 回転数が異常に上がりそれから車速がついて来るスクーターのような感じがないです。速度と並行して回転数が上がっていきます。
    • アクセルを戻して減速した時に回転数が急に下がって乗りづらい。加速して5000回転位回して減速した途端に3000回転まで下がるから実にしんどい。 ホンダのエンジンの特徴かな? ヤマハはこんな感じゃなかった。
    •  

  • 低・中速域ではレスポンスの良いてきぱきした走り、高速域ではスムーズで上質感ある走り。
  • 60km/h定地走行テスト値で41.0km/Lの優れた燃費性能。
    • 購入してから1500kmで平均燃費30.4。
    • 往復30キロの通勤メインで約30km/L。
    • 都内の街乗り中心で25km/Lほど。
    • 燃費計みたらだいたい28km/L。
    • 渋滞や信号待ちが多いとリッター23キロくらい。
    • 燃費は、街乗りで28km/L、高速で34km/L。
    • 毎回5500回して発進してたら燃費は、23。
    • 平均で30〜32Kmぐらい。ロングスクリーンにして同じくらいの速度で走って28〜30Km。
    • 余り回さない乗り方で36km/Lです。
    • 強い雨の日に一般道路走行100km走って27kmくらい。
    • 燃費計で30km/L超える
    • 500km位を巡航80〜100km/h位で走って平均燃費が38km/Lで最高が40km/L。
    • 都内の下道で燃費が27km/L。夜の国道で38km/L。峠だと24〜26km/L。
    • 100km/h巡航で35km/Lが最高だった。
    • 今日納車して80kmくらい走って平均燃費36。
    • 街乗りメインで、30前後。
    • 燃費は町乗り27km/L、高速30km/Lが最高記録。
    • 燃料ポンプを交換したら燃費が落ちたという人がいましたが自分も28km/Lから26km/Lに落ちた。
    • 寒くなったのが原因じゃない?
    • 燃料計がレッドに入った時点でガソリンが残り3Lなので結構余裕ある。
    • ツーリングで高速走って燃費が40km/L。
    • 実燃費を計ったら、この燃費計は、1割くらい盛ってるよな。
    • 高速走って32km/L位かな。
    • 燃料計がemptyに近かったから給油したけど7.8Lで満タンになった。仕様のタンク容量は、11Lだったはずだか。。。
    • 高速走ったけど100km/h位が快適に走れた。80km/hで走ってる時と比べて燃費が2km/Lほど落ちた。
    • 満タンにしてからメーターが動くまで2.5L。
    • 250km走って給油しとけば間違いない。それでも3リットルは、残ってるはず。
    • 赤に入ったら残りが3L、そこから先があまり動かないわかりにくい。
    • 燃料計は、残り2目盛位から減りかたが急に速くなる。
    • 給油のタイミングが難しいな。半分無くなる前に給油しないと不安。
  • エンジンの振動を車体に伝えないようにするためマウント部にオレオリンクを採用
  •  

    走り出すとエンジンから伝わる振動がほとんど無い。

     

 

 

車体・足回り
  • 強靭さとしなやかさをあわせ持つ新発想のダブルクレードルタイプのバックボーンフレーム。
  • 715mmのシート高による安心感ある足つき性。
    • 身長170cmでシートの細くなってる前方に座ればベタ着きまではいかないけど、不安のない程度まで足が届く。
    • 身長180cmでベタ足です。
    • シートの幅が広くて股が広がる分、思ったより足付きは、悪い。
    • MF08と比べてシートが幅広にもなったからちょっとだけ足つきは悪くなってるかも。
  • ホイールは、新デザインのアルミキャスト製のY字型スポークを採用。フロントに14インチ、リアに13インチの大径サイズ。
  • ブレーキには、前・後輪連動のコンビブレーキシステムを採用。
  • 前後のディスクブレーキ、フロントのトリプルピストンキャリパーなどとあいまって、優れた制動感を追求。
    • フロントφ256mmのシングルディスクブレーキ。リアφ240mmのシングルディスクブレーキ。
    • ブレーキの初期制動良い。安定して止まれる。
    • 慣らし中に前を走ってる車が急ブレーキして、とっさに自分もギュッと握った。ABS無しでもコントロールしやすく安定感抜群の制動性能で助かった。
    • リアのブレーキパッドは、6500kmでパッドがなくなって純正に交換した。
    • 俺のブレーキパッドは、10000km超えても余裕。
  • ブレーキのかけ過ぎによる前・後輪のタイヤのロックを回避するABS機能を組み合わせたコンバインドABSをタイプ設定。
  • 一昔前のABSと違ってABSを作動させてもイタズラに制動距離が伸びないようになってる。

  • 12000kmでリアタイヤの真ん中がつるつるになって交換した。
  • 自分は、タイヤ9000キロで代えた。
  • サスはマジでよく跳ねる。あと少し柔らかくしてほしかった。
  • フロントは、強い接地感とグリップ感があって良いが路面の大きなギャップを拾った時、リアは、突き上げ感がある。
  • オレオリンクや車体剛性の配分が良いのか乗り心地は悪くないがリアサスが硬すぎて小さな凹凸でも振動が来る。
  • 滑らかな道路だと1、2時間は連続で乗れてすばらしいけど凸凹道になるとシートからの突き上げがひどくてバイクから降りたくなる。
  • リアサスは本当よく跳ねるね。シートも固いのでもうちょっくらソフトしてほしかった。
  • Siは80~90km/hで走ると燃費もいいし、超快適。でも110km/h超位から突然振動激しくなって、乗り心地が悪くなる。

 

 

 

その他の装備
  • フルフェイスヘルメット2個が収納可能な容量53Lのシート下ラゲージボックス
    • シート下は、メット二個+αくらいの収納だけどXLのメットが入れば十分。
    • 収納スペースが浅くて思った程、物が入らないのが不満。
    • 真ん中部分が浅すぎる。
    • 前の方に入れた荷物が取り出しにくい。
    • 照明が無かった。
    • 直径50mm・長さ900mmの真直ぐな荷物は楽に入った。
    • シートのダンパーが弱いから、勢いつけて開けたら反動でシートが降りてくる。
    • シグナスのトランクに入った箱がSiのトランクに入らなかった。
  • フロントパネル左右に設置したインナーボックス。左側はキーロック式でアクセサリーソケットも装備
    • 左側には、12Vの電源が取り出せるシュガーライターソケットがあるのがいいね。
    • エンジンかけた状態だと右のフロントボックスは開くけど、左とシートは開かない。キーをONからOPENERの位置にすると開く。

  • 35W/35Wデュアルハロゲンヘッドライト。フロントウインカーには21/5Wバルブを採用。5Wのポジションランプを常時点灯。
    • ライトが暗いわ!MF10と同じのにして欲しかった。
    • ライトは、もうちょっと明るい方がよかった。
    • HIDに変えたらすごく明るくなった。
    • 旧pcxとsiに乗ってるけどやっぱりsiはライト暗い。郊外はハイビームじゃないと怖い。安くしてくれたのは嬉しいけどライトのW数を下げないで欲しかった。
    • 自分は、暗いとは感じないよ。十分な明るさだと思う。
    • 俺的には、MF08より明るく感じる。
    • やっぱり人の感覚で違うのかな? 今まで乗った125cc〜1300ccの中では一番暗いと思った。
  • リアウインカーは21Vのアンバーバルブ、テールランプは5Wのバルブを2個、ストップランプは16Vバルブを2個採用。
  • ライトスモークタイプのボディー一体型メーターバイザー。
    • ショートは、カッコ良いが虫がまともに当たってしまう。
    • 暑い時期は、ショートタイプのウィンドウプロテクションの方が程よい風が当たって気持ちいい。
    • スピード出すとショートは、風がキツイ。
    • 高速走行は、ロングスクリーンが必要。付ければ風に対する整流効果があって同じアクセル開度でも速度が上がり、直進安定性も向上する。
  • タンデムライディングも考慮した、バケットタイプの大型シート。
  • シートは、低くて幅広で硬め。小さいショックは、よく吸収してくれて凄く気持ち良い走りをするが大きな段差は、ガツンと体全体で感じる。硬めのシートだけど長時間走ってもケツは痛くならない。

  • 坂道などで便利なパーキングブレーキ(ドラム式別体)。
    • パーキングブレーキ解除するの忘れてそのまま走っちゃった。走行中全然気づかなかった。
    • パーキングブレーキが掛けたらエンジンかからないようにしてくれればいいのに。
    • パーキングブレーキをフルに引いた状態でも発進できるので最近は使わなくなった。
  • 折りたたみ式のタンデムステップ。
  • スポーティーなデザインで視認性に優れた5連メーターを採用したコックピット

  • 左から燃料計、スピードメーター、タコメーター、水温計。中央のマルチインフォメーションディスプレイは、平均燃費計やオド&トリップメーター、時計を表示。スピードメーターやタコメーターには、視認性に優れるLED透過光式パネルと自発光式の指針を採用。

     

 

その他
  • タイヤの空気圧は、1人乗車時は、前輪175kPa(1.75kgf/cu)、後輪200kPa(2.00kgf/cu)。2人乗車時は、前輪175kPa(1.75kgf/cu)、後輪225kPa(2.25kgf/cu)。
  • バッテリーのメーカー型式は、GS YUASA:YTZ12SもしくはFURUKAWA:FTZ12Sです。
  • ホイールのサイズは、フロント14×3.00、リヤ13×4.00です。
  • 標準プラグは、NGK:LMAR8A-9です。
  • エンジンオイルの量は、全容量1.7L、オイルフィルタ交換時1.4L、オイル交換時1.2Lです。

    交換時期は、初回1,000km or 1か月、以後6,000km or 1年毎です。

  • 燃料タンク容量は11L。燃料計の指針が赤ワクに入りかけた時の燃料残量は約3.6L。

 

フォルツァSiの専用アクセサリー

トップボックス 45L:ワン・キー・システムタイプ
品番:08L72-MGE-J31ZL (グローイングレッド)
品番:08L72-MGE-D41ZN (パールヒマラヤズホワイト)
品番:08L72-MGE-D41ZP (アステロイドブラックメタリック)
価格:各\49,680(税込み)

 

トップボックス 35L:ワン・キー・システムタイプ
品番:08L71-KZL-861ZA
価格:\20,520(税込み)

 

トップボックス 35L 塗装タイプ:ワン・キー・システムタイプ
品番:08L72-MGC-N40ZA (キャンディレッド)
品番:08L72-MGC-N40ZC (シルバーメタリック)
品番:08L72-MGC-N40ZE (パールホワイト)
価格:各\24,840(税込み)

 

 

ホンダ フォルツァSiの口コミ

  • ハンドリングが軽快でスポーティな走行にもしっかり対応してくれる。
  • 車格がフォルツァZと同等なのに車重が10kg程軽いので軽快に取り回せる。。
  • フォルツァZよりかなり軽快なハンドリングになって許容バンク角も随分深くなった。スポーツ性能のレベルが上がってる。深いバンク角でも安定してて、前タイヤの接地感をハッキリと感じながら向きが変わる。装備が豪華なフォルツァZと比べると簡素でカードキーや変速モードを選べるSマチックEvoもないけど走りや快適さ、運動性能といった部分は明らかに進化している。
  • 一台で通勤、街乗り、ツーリングがこなせる万能さがいいね。値段もお手頃。
  • ハンドリングは、十分な接地感と共に軽快感がある。車体を倒しこんでる時の安定感も凄く良い。
  • フォルツァSiの振動の少なさは非常に素晴らしいと思います。
  • ハンドルも唐突な挙動変化が無いしバンク角も十分ある。地面に吸い付くグリップ感があるのでカーブも安心して曲がれる。切り返しも、アクセルを回すと直ぐ車体が起き上がるのでスパっと決まります。想像以上に、エンブレが掛かるためブレーキと併せた安全運転が出来ます。
  • ビクスクとしては驚きのスポーティーさ。街中できびきびと走る上に、エンジンがリニアだから乗ってて楽しい。たまに、スクーターなのを忘れる。
  • 重心が高くなりこれまでよりバイクが倒し易くなった。ハンドルをきって曲がるビックスクータというより、倒して曲がるネイキット的な感じ。
  • クラクションとウインカーの位置は逆にしてほしかった。いざという時に間違えそう。
  • ツーリングしてきたけどすごく快適だった!巡航多いと燃費もリッター35超えたし、本当にいい!
  • 贅沢な装備は、必要なしで安くてシンプルなビッグスクーターが欲しいならいいバイクだと思う。夜のバイパスでも車の流れをリードする程度のパワーならあるし。
  • 自分なら郊外ならSi。都内ならPCX150にする。
  • フュージョンから乗り換えだけど加速はフォルツァsi。シートの乗り心地はフュージョンが遥かに良い。
  • フォルツァsiとCB400SFの両方乗ってます。高速は比べるまでもなくCB400SF。100km/h巡行の余裕が全然違います。それでもフォルツァSiは、ツーリングでも悪くないです!
  • pc150からフォルツァsiに乗り換え。なぜかと言うと通勤が電車に変わってツーリング用途が多くなったから。
  • 街乗りは非常に満足してるけど、ツーリングの際の高速走行は、1時間が限界だった。100km/h超えるとキツイです。80〜90km/hなら快適です。
  • 100km/h超えたら燃費も悪くなるから90km/hくらいでまったり走るのがいいです。
  • ドリームでフォルツァSiの加速は、MF10フォルツァZやフェイズタイプSのSモード以上 Aモード以下って言ってた。
  • パワフルで静かで剛性感もある。スマートキーなし、シフト変速なしなど豪華装備はないが

    基本がよく出来てる良いバイクと思うよ。

  • ノーマルスクリーンだけど100km/h位だと苦じゃなかった。
  • 内装では、エンデュランスのインナーカウルセットを装着してキャリパーとショックを黒に塗装しておけばいくらかは高級感が出る。シートダンパーとシート跳ね上げ角がどうにかなれば快適なスクーターだよ。
  • ミラーのボルトカバーゴム品質が悪い。拭く度に茶色いものが付く。バイク屋できいたらこんなもんだと言われた。でも何回もふき取ってたら出なくなった。

 

 

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